「豆腐」のうんちく NO3最終章

豆腐の妖怪と聞くと白くてドロドロ~っとして、歩いた跡は濡れている…そんなイメージでしょうか?でも、その実態(?)は紅葉の模様が付いた豆腐を持って人知れず佇んでいるだけの子ども妖怪。人を怖がらせるのではなく、いつもひと目に触れないよう、こっそり周りを伺っている小心者。幕末から明治時代にかけては凧の絵柄、カルタや双六のキャラクターとして親しまれていたそうです。今で言う「ゆるキャラ」の元祖だったんですね。

以上、豆腐についてのうんちく(インターネット引用)でした。調べてみると面白いことがわかります。たかが豆腐、されど豆腐!